足のパンパンむくみを解消したい!身体の中からスッキリさせる方法

仕事が終わると足がパンパン!服が着れないよ〜

 

 

 

仕事の後、足がパンパンにむくんでツライ。

 

こんな悩みを持つ女性多いですよね。

 

私も30代に入った1年前くらいから、ほぼ毎日のように夕方から夜にかけてむくんでいます。

 

 

 

私は事務職の仕事をしているんですが、仕事が終わる時間になるともう足全体がパンパンに。

 

履いているパンプスも普段ならぴったりサイズなんですが、この時間になるとキツキツに感じます。

 

そして、一番パンパンに張っているのがふくらはぎ。

 

今にも皮膚がはちきれそうなほどに膨らんでいます。

 

触ってみると自分の皮膚じゃないみたいにペコンとへこんだり、見た目も触感も気持ち悪いし、

 

本当にコンプレックスです。

 

 

 

職場ではスカートが制服なのでふくらはぎは丸見えですし、

 

きっと職場の人からはみんなに「足が太い」と思われていると思います。

 

「違うんだ〜、これはむくみなんだ〜!」とできれば叫びたいものですが、

 

そういう訳にもいきませんしね…(笑)

 

 

 

更に最悪なのが、付き合ってる彼氏と会うのが仕事が終わった後ってことです。

 

まだ付き合い始めて半年くらいですが、お互い仕事をしているので夜に会うことが多く、

 

デートの時、いつも私の足はパンパン状態…。

 

足が太いと一番思われたくない相手に会うのがいつもパンパンな時なんて最悪ですよね。

 

むくんだところを隠そうと必死になって、きっと挙動不審で自信なさそうな感じに

 

見えているんだろうなぁと思います。

 

 

 

むくみをどうにかしたいと病院に行ったこともありますが、

 

特に何かの病気が原因という訳ではないそうです。

 

一応、お医者さんは「足を高くして寝るといいよ」とアドバイスしてくれましたが、

 

それでも改善はしませんでした…。

 

 

 

そこで私はむくみの改善方法をネットや本などで読みまくり、自分でむくみを何とかすることに決めたんです。

 

当サイトはそんな私がむくみについて勉強したことと、足のむくみを抑える方法をご紹介したいと思います。

 

むくみに悩むあなたにも参考になれば幸いです。

 

足のむくみは何で起こるの?

 

 

 

そもそもむくみはなぜ起こるんでしょうか?

 

一日中仕事した後でもむくまないって人も大勢いますよね?

 

私自身も20代の頃は毎日むくんでるなんてことはありませんでしたし。

 

 

 

そこでここでは足がむくむメカニズムとむくみを引き起こす原因について書いてみたいと思います。

 

 

むくみのメカニズム

 

 

 

むくみが起こる原因は色々ありますが、どの原因であっても実はむくみの起こるメカニズムは同じです。

 

血管には血液以外に細胞間質液という水があり、この液体は細胞内に栄養や酸素を運び、

 

細胞内の老廃物を集めて排出するという働きがあります。

 

 

 

しかし、この細胞間質液が何らかの理由で血液に戻っていかず、細胞内に沢山残ってしまうことがあるんですね。

 

このように細胞内に細胞間質液が溜まっている状態がむくみです。

 

むくんでいる箇所には液体でパンパンに膨らんだ細胞がたくさんあるようなイメージですね。

 

押すとへこんでしばらく戻らないのは、細胞から液体が押し出され細胞がしぼんでしまうからです。

 

 

むくみが起こる5つの原因

 

 

 

要するに血管に戻すはずの水が戻らず、体の一部に溜まってしまうのがむくみとなるんですが、

 

仕組みは単純でもそうなる原因はいろいろあります。

 

ここでは、病気とは関係ない原因を5つご紹介しますね。

 

 

長時間同じ姿勢でいる

 

 

 

私も含め、仕事が終わったら足がむくんでいる人はこれが原因の1つになっています。

 

仕事の中でも特にむくみやすいのは、立ちっぱなしの仕事や座りっぱなしの仕事といった

 

動かない仕事です。

 

 

 

これは足から心臓に血液を戻すときにポンプの役割をするふくらはぎの筋肉が、

 

ずっと同じ姿勢でいることによって働かなくなってしまうため。

 

心臓に送るポンプの力が弱くなって、心臓に押し戻しきれずに水が留まってしまうんです。

 

 

 

動かないことがむくみの原因の場合、むくみは大抵寝て起きた頃には治ってることが多いと思いますが、

 

仕事が終わって歩いたりしているうちに再びふくらはぎが元気に動き出すからですね。

 

ただ、他の原因と重なってむくむことも多いので、他の原因も心当たりがないか確認してみてください。

 

 

筋力が弱くなっている

 

 

 

長時間同じ姿勢でいる場合と同じで、そもそもふくらはぎの筋力が弱くなっている場合も、

 

足から心臓へ細胞間質液を汲み上げることが難しくなってしまいます。

 

男性よりも女性がむくみやすいのはこれが原因。

 

特に10代以降ほとんど運動していない人は、年齢を積み重ねるとどんどんむくみやすくなっていきますよ。

 

 

 

筋力が弱い人が長時間同じ姿勢の仕事をしていると、余計にむくみが取れにくくなります。

 

日常生活に筋トレなどをうまく取り入れていきたいですね。

 

 

身体の冷え

 

 

 

足のむくみがあるという人の中には、冷え性の方も多いのではないでしょうか?

 

実は身体の冷えもむくみの原因。

 

冷えると血管・筋肉・そして血管から余分な水分・老廃物などを回収するリンパ液が流れるリンパ管が

 

収縮してしまうんです。

 

筋肉が収縮すると、上でも書いたようにうまくポンプ機能が働かなくなりますし、

 

血管やリンパ管が収縮すると血液やリンパ液の流れが悪くなり、余分な水分を運ぶことができなくなります。

 

 

 

冷え性がある人はむくみが慢性化しやすく、しかもそのむくみがセルライト化してしまうことも…。

 

セルライトになったら、むくみと違ってもとには戻りません。

 

不格好な脂肪がついたままの状態になってしまいます…。

 

 

自律神経の乱れ

 

 

 

人の活動にかかわる自律神経って聞いたことあるでしょうか?

 

自律神経には身体を活発に動かすときに働く交感神経と、身体を休める時に働く副交感神経があります。

 

普通、昼の活動時間に交感神経が間髪になり、夜のおやすみ時間に副交感神経が活発になるのですが、

 

自律神経が乱れると、このサイクルが壊れ、交感神経が活発になる時間が増えてしまうんです。

 

 

 

交感神経は活発な動きをサポートするために血管を収縮させる働きがあります。

 

つまり、これも血液の流れを悪くしてしまう原因の1つなんですね。

 

自律神経は不規則な生活やストレスなどが原因で乱れてしまいます。

 

むくみだけでなく、様々な身体の不調も出るので早めに対処したいですね。

 

 

塩分・アルコールの摂りすぎ

 

 

 

足に余分な水が溜まるのがむくみの原因ということは、水分を摂りすぎていても

 

むくみの原因になるということです。

 

普通であれば、水を沢山ゴクゴク飲むことって少ないと思うんですが、水をたくさん飲みたくさせてしまう

 

のが塩分とアルコールです。

 

 

 

塩辛い物を食べると水が飲みたくなりますよね?

 

これは身体の塩分濃度を下げようとする身体の本能なんですが、実は充分に体内に水がある場合でも

 

塩辛い物を食べると「水が欲しい」と思ってしまうんです。

 

この状態で本能のまま水を飲んでしまうと、当然余分な水が身体に入ることになり、むくみやすくなります。

 

 

 

一方アルコールの方はというと…、お酒を飲むとトイレが近くなりますよね?

 

この時、尿によって身体の水分が大きく減ってしまうんです。

 

すると水不足に陥った身体は、危機を感じて自動的に水を溜めこむようになります。

 

お酒を飲んだ後、水やウーロン茶を飲む人は多いと思いますが、これらの水は必要以上に体内に溜めこまれ

 

むくみのもとになってしまうんです。

 

 

むくみは病気の可能性も…

 

 

 

ここまでは健康な方にも起こるむくみの原因でしたが、稀に病気が原因でむくんでしまうこともあります。

 

例えば

 

  • 心不全などの心臓の病気
  • ネフローゼ症候群、急性糸球体腎炎、腎不全など腎臓の病気
  • 甲状腺機能低下症、月経前症候群(PMS)など内分泌系の病気
  • 下肢静脈瘤など血管の病気

 

などなどです。

 

これらの病気は、普通のむくみの症状(身体の一部に出て、時間が経つと治る)と違っていたり、

 

その病気特有の症状も出ることが多いです。

 

例えば心臓の病気が原因なら、全身にむくみが出たり、動悸・息切れしやすくなったりします。

 

普通のむくみとは違うと感じたり別の症状もある場合は、念のため内科を受診した方がいいでしょう。

 

足のむくみを抑える方法!

 

 

 

私の場合、長時間同じ姿勢でいることはもちろんですが、

 

他の原因も思い返してみれば当てはまりそうなものがたくさんありました…。

 

恐らく多くの人が、いくつかの原因が重なってむくみになっていることと思います。

 

 

それではいよいよここからはむくみを抑える方法を紹介していきますね。

 

原因がいくつも当てはまりそうな人はなるべく全ての対策をしっかりやってみてください。

 

 

ふくらはぎを鍛える

 

 

 

まずはふくらはぎの筋肉を鍛える対策です。

 

筋肉を鍛えることで、足から心臓に送るポンプ機能が強くなりますし、身体の冷え解消にも繋がります。

 

ふくらはぎは足を使う運動であれば、基本なんでも鍛えられそうではありますが、

 

運動不足の人は、「時間がない」「運動が苦手」などそれぞれ理由があると思いますので、

 

忙しい生活の中でも短時間であまり身体に負担をかけないものを紹介したいと思います。

 

 

ウォーキング

 

 

 

お金がかからず、どこでもでき、ふくらはぎもしっかり鍛えられるウォーキング。

 

普通の平地を歩くのもいいですが、特に効果的なのは階段の上り下りです。

 

特に上りはふくらはぎの筋肉を使うので、これだけでも結構鍛えられますよ。

 

 

 

ウォーキングの目安としては一日15分=30分程度。

 

都会であれば一駅分くらいがちょうどその時間になるかもしれないですね。

 

わざわざウォーキングに時間が取れないという人は駅やデパートではエスカレーターではなく、

 

階段利用したり日常生活の中の行動に「ふくらはぎを鍛える」というのを意識してみるといいかもしれません。

 

 

スクワット

 

 

 

こちらは有名な筋トレですね。

 

下半身だけでなく、全身に負荷がかかるので全身の代謝アップに繋がりますよ。

 

 

 

やり方は、

 

  1. 足を肩幅に広げた状態で、つま先は少し外側へ向けます
  2. そこからゆっくり膝を曲げて腰を落としていきます(背筋は曲げずに伸ばした状態)
  3. 膝が90度近くまで曲がったら、そのままの状態を2〜3秒キープ
  4. その後ゆっくり膝を伸ばし、上体を起こしていきます
  5. 1〜4を繰り返し

 

最初は無理のない回数からスタートして、徐々に回数を増やしていくといいですね。

 

休憩をはさみながら1日15分もやれば充分だと思います。

 

 

 

屈伸運動

 

 

 

単純な膝の曲げ伸ばし運動ですが、屈伸運動は仕事中など身体が固まりそうな時にやると効果的!

 

経ちっぱなし・座りっぱなしの仕事中に行うことで、固まったふくらはぎの筋肉が再び動き出し、

 

血流を良くしてくれるんですよ。

 

仕事中少しでも時間が空いた時、屈伸運動をしていれば、仕事終わりにパンパンになることも

 

減るかもしれません。

 

 

 

 

 

これらの運動は1日やればいいというものではなく、毎日続けてこそ効果があるもの。

 

3日坊主にならないように自分が続けやすい運動をみつけてください。

 

 

ストレス解消・睡眠をしっかりとる

 

 

 

仕事をしている人の場合、仕事上でのストレスや、残業続きで生活リズムが崩れるなどで、

 

自律神経の乱れに繋がっている人も多いと思います。

 

主婦として家庭に入っている場合でも、夫へのストレスがあったり、赤ん坊の夜泣きで

 

思うように寝られないって人もいるでしょうしね。

 

このような自律神経の乱れもむくみに関わっているのは上でも書いた通りです。

 

 

 

自律神経を正常な状態に戻すためには、生活の中のストレスを解消したり、睡眠をきちっと

 

確保することが大切です。

 

 

ストレスの解消

 

 

 

ストレスの解消方法って色んなやり方がありますよね。

 

  • 人とおしゃべりする
  • 趣味に没頭する
  • 遠くに旅行して気分をリフレッシュする
  • 癒される音楽を聴く
  • リラックスできるアロマを楽しむ
  • リラックス効果のあるハーブティーを飲む
  • 睡眠をとる

 

私がぱっと思いつくだけでこれだけ出てきました。

 

どれが一番効果があるかは、その人次第で、同じストレス解消法でも効く人もいれば

 

効かない人もいます。

 

例えば人とおしゃべりするのが好きなら話すことでストレス解消になりますが、

 

人と話すときに気を遣うクセがある人は逆にストレスを溜めこんで逆効果になることもあるんです。

 

自分の性格や好きなことを把握してストレス解消するようにしましょう。

 

 

 

また仕事中などにイライラしたり、緊張したりする時にできるストレス解消法として

 

呼吸をゆっくりにする、というものがあります。

 

これは鼻から4秒かけて息を吸い、7秒間息を止めて、8秒かけて口から吐くというもの。

 

簡単な方法ですけど、呼吸を遅くするだけで副交感神経が優位になる働きがあるんですって。

 

心を落ち着かせたい時に是非やってみてください。

 

 

睡眠不足を解消する

 

 

 

人は1日7時間〜7時間半程度が適正な睡眠時間と言われています。

 

はちゃんとこれだけ眠れていますか?

 

仕事や家の事情でなかなか充分に寝れないことも多いですよね。

 

 

 

この睡眠不足を補うため、睡眠の質を高める方法があります。

 

これは短時間でも熟睡感を得られる睡眠をすることで、身体をしっかり休ませるもので、

 

もちろん睡眠時間は多いけど眠りが浅いって人にも有効です。

 

 

 

睡眠の質を高める方法も色々言われていますが、特に重要なのがしっかり寝る準備をすること。

 

寝る直前までテレビやスマホを見たり、仕事のことを考えているとなかなか寝付けないことが

 

ありますよね?

 

これは脳が興奮していて寝るモードに入っていないからなんです。

 

寝る30分前にはテレビやスマホはやめ、癒し音楽を聴いたり、アロマをしたりと脳を休ませる

 

準備をするとスムーズな入眠になり、眠りが深くなるんですよ。

 

 

 

他にも睡眠を阻害する音や光をシャットアウトする、寝具やパジャマを寝心地良くする、

 

朝目覚めてすぐ朝日を浴びて体内時計をリセットするといった工夫をすると、もっと

 

質の良い睡眠をとりやすなります。

 

睡眠不足に悩む人こそ、睡眠の質にこだわってみてください。

 

 

必要な栄養をしっかり摂る

 

 

 

上では「塩分やアルコールの摂りすぎがむくみになる」書きましたが、

 

一方でむくみに良い食べ物もあります!

 

それが>カリウムが含まれている食品です。

 

カリウムは海藻類(わかめなどの海藻類や大豆などの豆類、スイカなどに含まれ、

 

余分な水分を尿として排出したり、体内の塩分濃度を調整してくれる働きがあるんですよ。

 

「水分摂りすぎた」とか「塩分摂りすぎた」という場合には、

 

できるだけカリウムの多い食事をするのがいいですね。

 

 

 

また、血管を広げたり血液をサラサラにする食べ物も、むくみには効果的です。

 

例えば血液をサラサラにするビタミンCやE(一緒に摂ると良い)、

 

血圧を下げる効果のあるポリフェノール、血栓を防いだり血管を丈夫にするDHA・EPAなどですね。

 

血液の流れをスムーズにすることで冷えにも効果がありますよ。

 

 

 

また、むくみが起こっている人で便秘になっている方もいると思いますが、

 

これはどちらも自律神経の乱れによって引き起こされています。

 

自律神経が原因で引き起こされる便秘は「痙攣性便秘(けいれんせいべんぴ)と言い、

 

一般的な便秘とは違って便秘と下痢が順番に来るというツライもの。

 

便秘がツライ場合、水溶性の食物繊維(果物、海藻類、キノコ類)や

 

乳酸菌(ヨーグルト、納豆、キムチなど)を摂るようにしてください。

 

 

 

…と色々紹介してきましたが、これらを食事だけで摂るのは結構大変ですよね?

 

そこで私はサプリで足りない栄養を摂取しています。

 

↓ではそんな私が飲んでいるサプリを紹介。

 

私はぶっちゃけ、これでむくみが大きく改善しました!

 

足りない栄養を補うサポートサプリがおすすめ!

 

 

 

上でむくみに効く食べものを沢山紹介してきましたが、どの食品を

 

1日どれだけ摂ったらいいのかとか、必要量摂るのにどんな献立にしたらいいのとか

 

結構考えるの大変じゃないでしょうか?

 

 

 

少なくとも働いて夜遅く帰ってくるような忙しい人では、到底続かないと思います。

 

そこで私がおすすめするのはむくみに特化したサポートサプリ

 

これならあれこれ悩まなくても水で飲むだけでむくみに必要な栄養が摂れるので、本当に楽です。

 

むくみに特化したサプリの中でも私がおすすめしたいのが

 

 

「くるるのおめぐ実」というサプリです。

 

 

 



 

 

 

このサプリはむくみサポートサプリの中でもダントツで人気のサプリです。

 

なんと110万袋も売れていますし、リピート率も89%という驚きの数字なんですよ。

 

リピート率が高いということは、飲んでる人の満足度が高いってことですから、

 

これだけでも絶対に良いサプリだ!ってわかりますよね。

 

 

 

満足度が高い理由として、むくみに本当に効果があるものが多く配合されていることがあると思います。

 

一般的にはまだまだ知名度は低いですが、サイトで強調されている3つの素材は

 

健康志向の人に注目されているスーパーフードばかり。

 

 

 

特に赤ブドウ葉は「アンチスタックス」というむくみ解消薬にも使われているもので、日本でも

 

「赤ブドウ葉乾燥エキス混合物」は西洋ハーブ医薬品として承認されています。

 

どうやら赤ブドウ葉に含まれるポリフェノールが足のむくみを抑制する働きがあるようです。

 

 

 

この他にもカリウムが含まれるとうもろこしのひげや、ビタミン・ミネラルたっぷりの明日葉など

 

むくみに必要な栄養素がたっぷり入っていますし、便秘に良い乳酸菌まで含まれています。

 

かなり至れり尽くせりですよね!

 

 

 

 

実際に私は2か月前くらいにこのサプリを飲み始めましたが、あれだけパンパンだった足が、

 

今やむくみとは無縁なスッキリ足になったんです!

 

おかげでパンプスがパンパンになることもありませんし、彼氏と会う時も足の太さを気にすることは

 

無くなりました。

 

私がスッキリしたのは飲み始めて大体3週間くらい経った頃だったと思いますが、

 

まさかここまで早く解決してくれるとは思いませんでした。

 

 

 

 

初回は980円ですし返金保証も付くので、是非一度飲んでみてください。

 

自動的に定期購入になってしまいますが、1回目の来たらすぐに解約もできますしし、

 

身体に合っていたらそのまま続ければ良いんです。

 

2回目以降は2,754円とちょっと高くなりますが、それでも私は買う価値あり!と思っています。

 

 

 

「くるるのおめぐ実」は栄養補助食品リなので、みんながみんな効果を実感できる保証はありません。

 

別の理由でむくんでいる人にとっては当然意味ない可能性もあります。

 

それでも私にとって本当に大助かりのサプリだったので、おすすめしたい。

 

足がスッキリするときの感動を皆さんも是非味わってみてください!